俺の屍を越えてゆけ wiki

作者曰く「人間版ダービースタリオン」
短命ののろいをかけられた主人公が神と交わり、次々と子孫にバトンタッチしながら使命を果たしていくゲーム。

なんか・・・・4代にわたって目的地を目指す蝶おもいだしたわwwwww

このゲームをやるに当たって友達から注意を受けた。
「いいか?最初は絶対自分の名前を入力しろよ。アニメキャラとかペットの名前とか入れたら後悔するぞ。」
と念をおされたにもかかわらず、火鳥勇太郎でやってもーた。そしてエンディングで玉砕wwwwwww

いいんだ、フン!たかがゲームじゃないかw

このゲームはシステムもだけどダンジョンの雰囲気が好き。
人間に殺された人魚だの、兄に殺されてたたった皇子だの、ダンジョン自体に物語が設定されてて凝ってる。
最後のダンジョンなんてほんとに地獄めぐり見学してるみたいな感じ?
脱衣婆倒しながらねww

エンディングの最後に朱点童子を倒すまでに至った子孫達の家系が延々と流れるわけだけども、とくに一人一人描写があるわけではない。名前と顔、そして最後の言葉だけがすべてで、そこからキャラの人物像を膨らましていくしかないわけだが

友達がエンディングを見ながら「ああ、この子はね〜この子と仲が悪くてね。全然回復かけないの〜。」云々想像力たくましく一人一人キャラ話がついてて吹いたのもいい思い出。