よいこの日記帳

サッカーからドールハウスまで節操のない日記帳

タグ:美術展

meari

夏休みはいろんな美術展が目白押しで、ルネ・ラリック行くか、シカンいくか、迷ってたんですが、結局メアリーブレア展行ってしまいました。
なんか珍しかったし〜「イッツアスモールワールド」ってアトラクションとしてはアレだけど、デザインは秀逸だと思うので(*´Д`*)

ただボリュームが多すぎて、なんつーか、メアリーの夫の水彩画とかイラネえええ!!

これから見に行く方は最初のほうは飛ばしたほうがいいです。
最初からじっくり見ちゃうと、肝心の不思議の国のアリスやイッツアスモールワールドにたどり着いた頃には疲れて集中力なくしてますよ。
時間があるなら途中の休憩所で休憩するのもありですが。

結構映像資料も多いのでそれが疲れました。
でも「小さな家」と「青い車」は映像が見れてよかったなあ。
「小さな家」は絵本で知ってたけど、ディズニー版はこれまたすごい。
これでもか、コレでもかというぐらい、小さな家をみんなんでいじめるねwww

イッツアスモールワールドコンセプトイラストの展示室はすごかった!!

天井の高い空間に、スクリーンを何枚も置いて展示品とは別に、イッツアスモールワールドの作品を映し出し、BGMには例のあのアトラクションの曲が!!
さながらイッツアスモールワールドのアトラクションの中に入ったかのような錯覚を起こす趣向です。

ただ・・・・。

BGMが流れることによって、意識が絵に集中できず、スクリーンの画像が作品の額縁に映りこんでちらちらする・・・・・・

鑑賞する環境としてはドウなんだ!!
でもまあ、展示方法としてはおもしろかった。

常設展示がただだというので見てきましたが、しまった〜!!現代芸術という名のガラクタ展示だった!!
ああいうのって展示するしないって誰が決めるんだろうね・・・。
おかんアートのほうがよっぽど展示しがいがあると思うのだがwww

ルーブル激込みでした。

入るのに一時間も並んだのはこれが初めてじゃなかろうか・・・。
国立西洋美術館はあんまし広くないので、かなり入り口で人数を絞ってるらしい。そのおかげで、会場は殺人的な混みかた、ということはなかったけれど、部屋が狭いから、どこ歩いても人にぶつかったな〜。
車椅子の人いたけど、アンナ状況じゃ、人の足しか見えんで(^^;)

いつも思うのが音声ガイド使う客邪魔!!
絵の正面で音声ガイドが終わるまで立ち止まるとかありえない。隅っこで聞いてろと小一時間。
回転が悪くなるから、混む展覧会ではやめてほしいな〜、音声ガイドサービス。

会期中、日テレで早朝にやってたルーブル美術展の特番は面白かった。
アレのおかげで余計に楽しく見れたと思うが、今回自分がルーブルSGEEEEEEEEE!!と思ったのはルーブルが取り付けたであろう額だな。
人物が来てる縞模様の服に合わせて、額も縞模様とかなんか目からうろこな額の使いこなし。

見たこともない額が一杯でヒャッホーでしたw

宗教画が多いということで期待していったのですが、それほど収穫なかったです。とかいいながら、絵葉書8枚も買ってしまったわけだが。
やっぱり受胎告知がテーマの絵はいいですな。

さて今度は国立新美術館でルネ・ラリック展、科学博物館でシカン展ですか・・・・。
あーいそがしいそがしい。

ブログネタ
ドールハウス&ミニチュア に参加中!

東京に住んではや10年・・・・・・。

生まれて初めての日本橋三越です。

地下鉄使うと乗換えが面倒なんで、東京駅からメトロリンクバスに乗ってみた。
歩いても全然いける距離だけど、まあただだし、乗り物大好き。ところが、メトロリンクバス乗り場探すのに汗をかくほど歩いたという罠。
なんつーか、八重洲口からちょっと離れたところにひっそりと。
バスとまってなかったら完全に分からんわ。

えー、乗り場が分かりにくい上に、渋滞につかまりまくりなので、はっきり行って歩いたほうがはやいっす。しかしなんといってもただなんで、おばさんは無理やり利用するのだったw

でもバスは三越超目の前に止まったので、歩きたくない人や方向音痴には便利だよ。そのまま、三越に入って上に上がったら・・・・・・催事場がない。

(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?ここ新館!?
新館のクセに角地で目立つな(ノ`Д´)ノ

あわてて一階に駆け下りて玄関を出ると、「どこいくの〜!?」とまさに新館に入ろうとしてた友達が声かけてきた。
友達も間違えて新館に入ろうとしてたのだったw

やれやれ、これだからおのぼりさんは・・・w

 

混んでるという事前情報をキャッチして東京都美術館のような目にあうのかと恐れていたのですが、それほどでもなくてよかったw
いやあ、東京都美術館でくらうおばはんパワーは異常ですからw
あそこまでいったら、展示品が壊されるwwwwwwwwww

ラインナップはなかなか面白かったですよ。
集めている人の趣味なのか音楽関係が多かったですね。
未来のドールハウス、最高でしょwwwwwwwwwwwwwwww
自由すぎてウケルwwwwwwwwwwwwwww
やっぱりああいうの一個は展示していただかないとwwwwwwwww

ほのぼのとした台所や食卓に、嬉々として肉から滴る血を描かれると、西洋人は何故、血の滴る肉の描写にあんなに魂を込めるのか?をテーマ研究に卒論描きたくなるな。あれで、魚の踊り食いは残酷とか、人様の文化を野蛮呼ばわりしてほしくないザマスわよwwwwwwww

村の結婚式というテーマの作品があった。
なるほど、村人が飲めや歌えや暴れまくっているが、花嫁花婿らしき人形が見当たらない。花嫁花婿はどこに・・・・?と探してたら、部屋の二階に積まれた干し藁から人間の足が二人分横になって出ていた。

まさか!?
まさか!?
まさか!?(((( ;゚д゚)))

金田一少年とコナンと食いタンの出番かwwwwwwwwwwww

 

ダークな見方しかできない自分でも楽しめたので目録を買おうと思ったら、絶望した。

あまりの写真の下手さに。

ドイツの教会にも言えるけど、写真撮影禁止ならもっとましなカメラマンに撮影させろ。人形も家具も何もかもピントがあってないんじゃーーーーーー!!!!!!!!!

 

むしゃくしゃして英国展で、べノアのスコーンとクロテッドクリームを買った。
べノアといえば電車男しか思いつかなくて反省している。

チケット

優待券が一枚あまっているので、行く予定の人がいたら、進呈しますです。
入場料800円がタダって、この不景気に侮れないよ?w
ドールハウス用品も売ってるラスイ(きっと三越価格w)

全国保険医団体連合会(東京、住江憲勇会長)は16日、盛岡市の県民会館で
開催中の「人体の不思議展」について、中止を求める文書を主催者のテレビ岩手
(本社・盛岡市)に送った。

 同展は、特殊加工した実物の人体や臓器などを展示。全国各地で開かれ、
岩手での開催は今回が初めてという。同連合会は「人体がインフォームド・コンセントを 経たものなのかが不明確」「死体を標本として一般公開するのは倫理上、教育上、 問題だ」などと展示の中止を訴えた。

 同展をめぐっては県消費者団体連絡協議会も、テレビ岩手と後援の盛岡市教委に 「子どもたちへの配慮をお願いしたい」と要請している。

 テレビ岩手販促事業部の照井道広部長は「主義主張はあるだろうが、展示は命の 尊さや健康の大切さを知ってもらうもので、問題はない」としている。同市教委は 「主催者の趣旨に賛同して後援を決めた」と説明している

http://mytown.asahi.com/iwate/news.php?k_id=03000000807170001

 

回りくどい言いかたで違う方向にとられそうだが、子供に遺体を見せるのがいいかどうかはともかく、問題はこの遺体が合法かどうかということだ。

自分も友達に連れられて見に行った。

グロ嫌いな自分でも見れたし、いろいろ勉強になったとは思うが、変なポーズで展示させられている献体を見るにつけ、「何故こんなポーズを付けさせる必要があるんだ」と疑問にも思った。

研究用の貴重なプラトミック献体を展示といううたい文句にすっかりだまされたが、ここを読むと何のことはない、ドイツのマッド医者が開発した技術をちゅうごっく様が使ってプラトミック献体を勝手に作り、売りさばきまくってた献体を日本のあやすい団体が購入して展示してるということですわいなあ。

しかもその遺体が虐殺された可能性が高いということか。
それで変なポーズも、貴重なはずの献体をいつまでもいつまでも展示し続けることにも、合点がいった。

自分はプラトミック献体を作る過程も知りたかったが、それらは一切公表されていなかった。なぜなら生きてるうちに、樹脂を血管から注入して作る技術らしいから。それが本当なら、大問題だと思うがマスゴミはこの催しに大絶賛だな。

人体の不思議展を見る人は、虐殺された人の死体を展示してる見世物小屋にいくという自覚はもちましょう。自分も貴重なものを見たとは思うが、けっきょくちゅうごっく様を儲けさせてたのかと思うと普通に悔しい。

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上野の東京都美術館でやってるルーブル美術館展に行ってきました。
風邪ひいてるのに朝もはよから。

今回はルーブルでもフランス王朝15世紀から17世紀の調度品生活用品にしぼられていたので、こじんまり感が否めない。
目玉展でつかわれるいつもの展示室の順路がおかしくなっていた。おそらく今回の展示品は小物が多くて場所をとらないので、一部の展示室を封鎖したとおもわれる。場所余ってるんだったら、もっとゆったり展示汁!毎度毎度光物コーナーでおばはんに殺されそうになるんだよ!

うわさの嗅ぎタバコ入れは確かに綺麗。
アンティークな宝石はキラキラするカットがまだ開発されていなくて、光り方が鈍いものなんですが、スワロフスキーに入れ替えたんじゃないかというぐらいキンキラキンに光る。
光りすぎて模様がもうわかんないwwwwwwwwwwww

 いろんなブログで”絵画が少ない”と声があがっていたが、ほんとに少なかった(´・ω・`)ショボーン。
ブーシェコレクションをもっと充実させてほしかったのにたった二点。マリーアントワネットはほとんど絵画に興味がなかったから、というならなるほど、じゃあ、せめてマリーアントワネットの肖像画充実させてくれよ。。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

よかったところはロカイユ様式から変化していく装飾の流れが一気に見れたことかな。ヨーロピアンパレスに載ってたドールハウスの装飾の元ネタがみれたという感じ。あちらの人はそれらの装飾を使いこなす感覚が自然に身に付いてるでしょうが、畳で育った日本中流階級にはちんぷんかんぷんだ。

マリーアントワネットがコレクションしていた東洋の磁器が個人的におもしろかった。それそのままで完成度高い陶磁器にわざわざブロンズ装飾を施すなんて。いわゆるお盆に猫足ならぬ獅子脚をつけられた日には”その発想はなかったわwwwww”と苦笑するしかない。
最初はそのまま宮殿に飾ると違和感があるので統一感をはかりたかったのかなと前向きに考えていたが、ブロンズ装飾を施すことでさらに陶器の価値が高まったそうだから、彼らにとって陶磁器はイースターエッグの材料の卵程度なのであろう。

いつものように目録を買おうとしたら、池田理代子書き下ろしベルばらKIDSが案内するルーブル美術館という冊子も出てた。
目録は無機質に展示品のみの写真なんだが、こっちの本はベルサイユ宮殿に置かれた状態の写真が載ってた。内容は薄いけど、写真はこっちのほうがいいじゃんよ〜。
迷った挙句両方買わされた。まんまと東京都美術館の思う壺にorz

東京都美術館には是非いつかアルテ・ピナコテークとレジデンツ宝物展を開催してもらいたい。知名度低いからノイシュバンシュタイン城とシシイもつけてヴィッテルスヴァッハくくりでいいぞ。

ジャパンギルドショーの帰りに友達と待ち合わせしていってきました.
土曜日、午後からの入場という最悪コンボでごめんよ、友よ。
まず入場まで十分待ち。入った瞬間くらくらするほどの人ごみで、どうしようかと思った。

おまいらどんだけ徳川大好きなんだよ。

人が多すぎて隙間ごしから見えるってレベルではない。やはりじっくり見たいので、大きな展示窓の端から並んで少しづつ移動しながら、展示物を見ていく。まじで美術館には考えてほしいんだけど、混む催し物は展示物前にロープ張って並んで見れるようにしてくれない?
おばはんがさーーーー、無理やり前に行こうとして割り込んでくるから順番に見れないんだよ。それで、大英博物館展のとき、光り物コーナーで圧死しかけたんだぞ。今回も隙間あれば割り込んでくるから友達と腕を伸ばしてガード。土曜日でおっさんやカップルも多かったから、ひどいことにはならなかったけど、平日日中のおばはん率が高いときは要注意だ。

徳川家康といえば、負け戦したときの情けない姿を書かせた絵が見たかった・・・・。あれは、去年の大河ドラマでも紹介された由緒正しい掛け軸だぞwwww

個人的にはやっぱりお姫様のコーナーが一番興味深かったかな。
とくに、移動の際に姫様が乗る籠。こんなのに何時間も乗ってたら発狂するwwwwww
昔の人は辛抱強いなあ。

フジテレビでやっていた「大奥」は和宮のエピソードが一番好きだったので、写真とか見れて感無量です。特に和宮の婚礼の道具はすごいです。テレビドラマじゃ再現できない豪華さ。着物類はさすがにくたびれてて、おば様方はがっかりだったようですが、手縫いってこと考えるとこの刺繍の豪華さ、正確さは恐ろしいぐらいすごいことですよ。
しかし着物のデザインは着て何ぼだと思うので着衣した感じも見たいんだよなあ。写真でもいいから。

友達が姑の命令で日展にいかにゃならんというので付いてった。ついでに国立科学博物館でやってるエジプトとミイラ展が見たかったのだ。

以前、大英博物館展をやってたときにはものスッゴイ混んでたので、朝一番に行ったけどたいして混んでなかったし、最初にシアターで3D映画見させられる為客が溜まるまで待たされる。全然朝一で行く意味ねーーーーーー!!!!!!!

以前里中満智子の「アトンの娘」を読んでたので、ネフェルテティがトト=アンク=アトン関係があったらいいなとか思ってたけど、それより前の時代のものでした。
要は未開封のミイラを現代の技術で透視してデジタル化再現に成功したといいたかった展ラスイ・・・・・。
そんな、ドラマ製のない一神官にスポット当てられてもなア・・・・・・・。

ミイラも中身そのままのものはなくて、布で包まれたやつだけ。ただ自分はミイラそのものより布で包んでるやつのほうが恐いwwwww女性のミイラは顔削られてたしね。
ガクガク((((;゚Д゚))))ブルブル

ミイラ展より常設展示のほうが面白かったよ。
初めてきたはずなのに何かデジャブを感じるなあ〜と思ったら、やっぱり昔一度来てた。ただリニューアルされてたのでピンとこなかったらしい。建物の新しさとミスマッチングなぼろい剥製を見てようやく気付いた。
わざわざ女性の大事なとこに布をかけてかくしてたミイラはどこいったんだ?

 

最後に日展。
友達のお姑さんの友達が(あーややこしい)出展してるのだが、なんせ出展量が膨大すぎる!!!!!わざわざ目録を買って友達の名前を探し出して場所を特定しないと、みつからない。コミケかよ!!!!

でもイッパーイ絵が見れて面白かったね。
画面上に水面が見える暗い水底でうずくまる女性の絵で題名が「シンソウ」とか凄くやばかったwwww中二病?

白い服を着た女の人が正面向いて背景は後光が指してる風に見える感じの絵があった。金ぴかのゴージャスな額に飾られてるその絵を見た瞬間「怪しい宗教施設に飾られてる絵みたい」とか言ってたら、ほんとに宗教画だし、おまいらわかりやすすぎでバロスwwwwww

絵を描いたやつの人間像を想像するのがほんとに楽しいwwwwwww

こないだ上野の博物館でミュシャ展見てきますた。
 
有名な絵の習作やラフ絵や、珍しい油絵が見れてヨカッタ。ミュシャ財団コレクションだから、資料的なものが多いのね。惜しむらくは「夜」が下絵しかなかったこと。レンドルコレクションにはあるみたいなのでそっちも見たいな〜。
 
大昔家族で岡山に行った時、岡山の市立美術館で、次回の特別展示がミュシャと宣伝してたんだけど、そのときに使われてた絵が実はそれ以来お目にかかれていない。
 
ミュシャでもレンドルでもないとしたら、アレはどこ所蔵のミュシャコレクションだったんだろう・・・・・??????
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いや〜怖がりでグロイの嫌いなもんで、見にいったらどうなるかな〜と心配してたんですが、面白かったですねえ。
食事が出来ないどころか、皮を剥かれた人体標本がリブだのモモだの肩ロースだのに見えてきた自分・・・(;´Д`)
しょうがないことなんだけど、献体された人々はお年よりのかたが多いので、期待してた若い男性や女性の筋肉は拝めなかったス。絵描きとしてはそういう標本がやっぱり見たかったのね。

それにしても気になったのが、献体された人々の肺の汚さ。
みんなタバコ吸い過ぎだ〜〜〜!!!
黒くなった喫煙者の肺を写真ではよく見るけど、こうして標本で実物をみるとまたひとしお。健康な人ほど、標本は茶色一色で、病気がある人ほど悪い部分が黒かったり、脂肪が白くこびりついてたりするんですね〜。それは着色してないのよ、臓器そのままの色なのよ!!ヒィ〜(((゚Д゚)))ガタガタ

プラストミックという標本を作る技術にも感心しましたねー。肺などの海藻のようないそぎんちゃくのような毛細血管だけをどうやって取り出すんでしょう〜〜。
倫理的に問題あるのかも知んないけど、標本が出来るまでを写真付きで是非見たかったような・・・・。

怖いというよりは感心させられることばかりで、非常に楽しかった不思議展ですが、一個だけきもち悪かったこと。「脳の重さを感じてみよう」というコーナーで脳の(もちろんモノホン)標本を両手で持ってみたのですが、重さよりその感触が、感触が〜〜

脳って感じで気持ち悪い!!(笑)
金の脳、銀の脳なんて目じゃないワ

最後に一体だけさわれる標本も、内臓は内臓の手触りが、筋肉は筋肉としての手触りがちゃんと残ってるす。うーん、医学関係者にとっては本当にたまらないものですね。

おみやげに、心臓ボールペン(笑)買いました。どうしようか悩んでたんだけど、後ろにいた親子の父親の「どこにも売っていないものだから記念に・・・。」の一言で買っちゃいました。血管がきれいなのよ〜(笑)

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